このページでわかること
- 運営者Ayumiは都内大手リラクゼーションサロンで5年勤務・延べ15,000人を施術
- 現在はプライベートサロンを経営(リピート率の高い指名施術)
- 軸にしているのは「痛くない・揉み返さない」深層リラックスの考え方
- 当サイトで発信するのはサロン選び・施術前後のケア・自宅でできるセルフケア
はじめまして、当サイトを運営しているAyumiです。「マッサージは痛いもの」「整体に行ってもすぐ戻ってしまう」。もしそう感じているなら、このサイトの記事がお役に立てるかもしれません。
ここでは、現場でお客様の体に触れてきた経験をもとに、あなたの不調をやさしく整えるための「正しい知識」と「失敗しないサロン選び」をお伝えしています。
運営者Ayumiについて
Ayumiは、都内大手リラクゼーションサロンで5年間勤務し、延べ15,000人以上のお客様を施術してきました。現在は独立し、プライベートサロンを経営しています。
軸にしているのは、強い力で押す施術ではなく、ストレッチと呼吸で深層筋までゆるめる「痛くない・揉み返さない」アプローチ です。筋肉を点(指圧)ではなく面(ストレッチ)でとらえることで、揉み返しを起こしにくくしながら深いコリにアプローチします。
- サロンオーナーセラピスト(元エリア指名売上トップ・施術15,000人)
- 都内大手リラクゼーションサロンで5年勤務後に独立
- 「痛くない・揉み返さない」深層リラックスの施術を提供
- タイ古式の本場手技と日本の実情の差を5年以上かけて比較研究
なぜ「痛くない」施術にこだわるのか
大手サロンに勤めていた頃は、「肩が痛い」「腰がつらい」と訴えるお客様を、強い力で揉みほぐす日々でした。けれど翌週には「また戻ってしまった」と来店される。その繰り返しに、もどかしさを感じていました。
そんなときに出会ったのが、「二人でするヨガ」とも呼ばれるタイ古式マッサージです。ただ横になっているだけで、普段使わない筋肉がぐーっと伸びていく。施術後は体だけでなく、不思議と心まで軽くなる感覚がありました。
そこで確信したのが、筋肉を面でとらえれば、揉み返しなく深層部のコリをゆるめられる という考え方です。この心地よさを、もっと多くの方に届けたいと思っています。
経歴・実績
これまでの歩みを、事実ベースで整理します。
- 大手リラクゼーションサロン勤務(5年)
- タイ古式マッサージの手技を学ぶ
- 独立・プライベートサロン開業
- 当サイトでの情報発信を開始
- 大手リラクゼーションサロン勤務(5年間):都内の激戦区店舗で勤務。エリア指名売上トップを経験し、延べ15,000人以上の施術を担当する中で、現代人の慢性疲労の傾向を学びました。
- タイ古式マッサージの手技を習得:「根本からの心地よさ」を求め、解剖学に基づいたストレッチ技法とセン(エネルギーライン)の考え方を学びました。
- 独立・プライベートサロン開業:「痛くない・揉み返さない」をコンセプトにサロンを開業。30〜50代のデスクワーカーを中心に、多くのリピートをいただいています。
- メディア運営の開始:正しいマッサージの知識を届けるため、当サイトを立ち上げ、記事の執筆・監修を行っています。
なお、当サイトの記事は施術現場での経験と公開情報をもとにした整理であり、医療行為や診断を目的としたものではありません。持病・治療中の症状がある場合は、施術の前にかかりつけ医へご相談ください。
このサイトで届けたいこと
インターネット上には、マッサージに関する誤った情報や、集客目的だけのランキングもあふれています。「結局どこに行けばいいの?」「本当に体に合うの?」。そんな迷いを持つ方が、このサイトを通じて自分に合うかかりつけサロンと出会えたら嬉しいです。
具体的には、次のテーマを中心に発信しています。
- サロンの選び方:価格や個室の有無など、何を基準に選べばよいか
- 施術前後のケア:効果を引き出し、揉み返しを避けるために気をつけたいこと
- 自宅でできるセルフケア:日々の疲れをためこまないための簡単な習慣
慢性的な肩こり・腰痛・自律神経の乱れ・睡眠の質の低下に悩む方が、心地よい一回に出会うための道しるべになれればと考えています。一緒に、自分の体をいたわる時間を取り戻していきましょう。
ご質問・お問い合わせ
ご質問やご相談は、サイト内のお問い合わせフォームよりお気軽にお寄せください。いただいた内容は、今後の記事づくりの参考にもさせていただきます。
まとめ:運営者Ayumiについて
最後に、このページの要点を整理します。
- 運営者Ayumiは都内大手サロンで5年勤務・延べ15,000人を施術したサロンオーナーセラピスト
- 軸にしているのは「痛くない・揉み返さない」深層リラックスの施術
- 当サイトではサロン選び・施術前後のケア・自宅でできるセルフケアを発信
- 記事は経験と公開情報の整理であり、治療中の症状がある場合は医師にご相談ください
免責事項
※本記事は施術現場での経験と公開情報をもとにした整理であり、医療行為・診断を目的としたものではありません。持病・治療中の症状がある場合や、施術後に強い痛み・体調の変化が続く場合は、必ず医療機関にご相談ください。

